火宅4

レビュー

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所属

deviantART会員

経歴

2009年 慶應義塾大学通信教育課程文学部Ⅰ類(哲学)卒 2010年 初個展(箱根湯本・平賀敬美術館,画廊企画) 2012年 個展(横浜・ギャルリーパリ、画廊企画) 2013年 個展(横浜・岩崎ミュージアム、画廊企画。´15年、´16年) 2014年 山崎洋子著「誰にでも、言えなかったことがある」カバー挿画 朝日新聞「レジェンド・オブ・ヨコハマ」(山崎洋子)挿絵連載(~'16年) deviantART102日付Daily Deviation獲得 2015年 金田賢一・丸尾めぐみ「朗読三昧」八月のアートワーク担当 2016年  「ドローイングとは何か」展入選 シェル美術賞2016入選 第81回西相展 西相美術協会賞

作品の注目ポイント

“火宅”シリーズの4作目。今年の春から始まった鉛筆画によるシリーズです。向日葵と人物の組み合わせが多く、この女の子もよく出てきます。ほかにもいろいろバリエーションが出てくる予定。
“火宅”とは仏教用語で現世のことです。

アーティストになった理由

画家になる道を選んだのではなくて、画家になるしか道が残されていなかったんです。

メッセージ

(2017年5月記) 鉛筆画および水彩画を追加、さらに一部の作品を値下げいたしました。