水たまり

所属

rou-chi works 主宰

経歴

大学院修了後、絵画修復工房である「rou-chi works」を設立し、絵画技法の研究を行うとともに現代アートの普及につとめる。

作品の注目ポイント

水墨と油彩の折衷技法で描きました。 水たまりの中にレアンドロがいます。

アーティストになった理由

東日本大震災以後、被災した孤児のために何かできないかと思い、絵画の制作を行うようになった。現在は戦争や災害の孤児への寄付活動を行なっている。 また、自身の描く絵画作品によって、少しでも多くの人を幸せにしたい(絵画に興味を持ってもらいたい)と思ったから。

メッセージ

アートに興味がない、と思っている方を、いかにアートの世界に振り向かせるか。それを課題として自ら制作に励んでいます。   ペットの写真や旅先で撮ったお気に入りの写真などをもとに、いつまでも色あせない、この世でただ一つの作品をオーダーメードにて制作します。お気軽にお問い合わせください。