The Midnigh

レビュー

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所属

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経歴

日本(東京)、カナダ、フランス、ドイツ、イタリアなど、国内外の様々な展覧会において入選・出展歴を重ねる。

作品の注目ポイント

落ち着いた色合いの深いブルーが、 あなたの心を、平安と笑顔に包みます。   ===

ご覧くださり、ありがとうございます。

*表示価格は、額込み価格です。

*実質重量は、額相当分(1.5kg前後)が加わります。

アーティストになった理由

愛と喜びを表現すること。 そして、日本の平和のエネルギー、日本の和のエネルギーを世界にシェアすることで、地球全体のエネルギーバランスを平和と調和の方向にシフトすることです。

メッセージ

絵は異次元世界を映し出す光の窓である。

 ・絵は、多次元的に見ると、物理プレーンと非物理プレーンの境界に設けられる窓である。


・そして、その開口部は高次元の光を透過する窓の役割がある。

・その光の窓を通してこちら側(高次元)の私たちはそちら側に向けて働きかけることができる。


その時々で呼ばれて絵が行く必要のある場所が、上の働きのもと波動調整が必要なところである。

というふうに、私は理解しています。

加えて、特に海外へ、絵を出すことについて、もう一つの目的があります。

日本のバランシング(和)のエネルギーを世界にシェアすることで、地球全体のエネルギーバランスを平和の方向へシフトすることです。


昔から文化の中心地となっているところ、またはそうであったところは、

もともとその場所の波動的にも、文化が生成してそれが回りに広がっていく性質を持っています。

そこに惹きつけれらる人々も、その場の影響を受けて意識が変容し、そうやって、その人々が発信する波動が、さらに周囲へと伝播して拡がっていき、結果、新しい考え方や思想が拡がっていく。という風に捉えています。

そのような観点から、地球上のある特定の場と言うのは、地球にも人々にも、与える影響があるということなのです。


なので、そのような場に明確な意図を持って働きかけていくことで、場のエネルギーが変容して、そこに集う人々の意識も影響を受けて、または人と場所が相互に影響を与え合い、そうやって全体が変化していく。

そのようなイメージが、今私が持っているイメージに一番近いと思います。

ここで分かち合われる光が、お一人おひとりの心へ拡がり、そして、地球全てを包みますように。祈りを込めて。

鑑賞者がその窓を通して接する世界は、見知らぬ異国の風景か、またはどこか遠い過去の世界か、それとも未だ見ぬはるか未来の世界か。

 

どの世界にタイムトリップするのかは、絵の中の世界のみぞ知る。

 

 

 

絵は、色々なカラーの絵の具が、キャンバスの上で隣りあい、そして時には混じり合い、光輝くハーモニーを生み出します。

 

それはもしかしたら、私たち人類社会もまた、様々な文化や価値観が、入り交じり、互いに同居していることと、似ているのかもしれません。