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所属

東京藝術大学修士 工芸科

経歴

 

2012 東京藝大ストリート!2012 JR上野駅breakステーションギャラリー 2015 tokyo university of the art ceramic works exhibition 天王洲セントラルタワー

2015 geidai art 新宿京王プラザホテル

個展

2015 -無認識-JINNEN GALLERY

作品の注目ポイント

アーティストになった理由

メッセージ

自己開示?掲示?答えの出そうになさそうなもの、役に立ちそうになさそうなもの。人は見たいと思うものにより目を向ける。だからこそ多くの目が必要。多様性のひとりとして気づきを可視化するこころみ。まず、心地よいもの。次に気になるもの。陶芸を軸に異素材にもふれながら制作します。自由な感覚でぐっと響くものを。視覚芸術は必ずしも理解されることは重要でなく、時に情動の創造物は鑑賞者に暴力的に囁かれる。しかし、多くの声による評価と所有する冒険を繰り返してアートは文化となるのだ。自身の感情に価値を見出すのならば若輩のアートに目を向けてみてはいかが?けっこう身近に寄り添う存在…。誇れる文化の創造は支える手々により成り立つ。This is Galleryはとても気軽に入りやすい。出展させてくださりありがとうございます.