【三味線を弾く猫】|不気味でかわいい和風アート・一点もの原画(B5)
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所属
なし
SNS
POTOFU:https://potofu.me/sknpen
twitter: http://twitter.com/skn_pen
instagram :http://www.instagram.com/skn_pen
tumble:https://sknpen.tumblr.com/
経歴
2017年
・COMITIA124
2018年
・COMITIA125
・COMITIA126
2019年
・COMITIA127
・個展 デザインフェスタギャラリー「不気味なペン画展」
・COMITIA128
・グループ展 ミレージャギャラリー「2週間展」
・グループ展 代官山spaceK「代官山ZOO展」
・COMITIA130
2020年
・COMITIA131
2021年
・COMITIA136
・グループ展 デザインフェスタギャラリー「blue展」
・第5回 埼玉県立近代美術館 ZEN展
・デザインフェスタギャラリー原宿blue展
2022年
・ZEN展 銀座選抜展
・日本合同文藝 BUNGEI Art Life Museum vol.2
作品の注目ポイント
三味線を弾く猫を描いた、一点ものの原画作品です。
どこか不気味で、でもなぜかかわいい。
見る人の感情を少し揺さぶるような、曖昧な魅力を大切にして描きました。
猫が人のように三味線を奏でる姿は、
昔話や怪談のワンシーン、夢と現実の狭間を思わせます。
和風モチーフでありながら、静かな違和感のある空気感が特徴です。
ボールペンの細密な線と、コピックによる色彩で制作しています。
B5サイズの原画のため、実物ならではの線の強弱や質感をお楽しみいただけます。
不気味だけどかわいいもの、
少しクセのあるアートや猫モチーフが好きな方に、
ぜひ刺さってほしい一枚です。
【作品詳細】
・サイズ:B5
・画材:ボールペン、コピック、マルマンスケッチブック
・制作年:2018年
・額装:軽い木製の額に入っています
※こちらは一点ものの原画作品です。同じ絵の再制作はありません。
※他のショップなどにもあげているので売れ次第削除致します。ご了承ください。
アーティストになった理由
海外のアーティストに憧れて
メッセージ
ペン一本から生まれる、不潔で不気味なのにどこか目が離せない世界へようこそ。
一本のペンでダークなゴシック世界を描き出します。ホラーやオカルトが好きな人なら、きっと「これ、好きだ…」と感じるはず。
血や闇、歪んだ存在たちが登場するのに、不思議とかわいい表情や仕草が混じっていて、怖さの中にクスッと笑えるユーモアが潜んでいます。
作品を前にすると、「ここで何が起こったの?」「この先、何が始まるんだろう?」と想像が止まりません。
完成された答えは用意されていないからこそ、見る人それぞれの物語が立ち上がります。
不気味でゴシックホラー全開なのに、ただ怖いだけじゃない。
美しさや儚さ、そして人間らしさが静かに滲んでいるのが、この作品たちの魅力です。
怖い話が好きな人、ちょっと変わった体験を求めている人、そして好奇心旺盛なあなたへ。
この世界は暗闇だけでできていません。闇の中にも遊び心があり、笑える余白があり、前に進むエネルギーがあります。
ぜひ、ペン一本で描かれたゴシックホラーの世界をのぞき込みながら、自分だけの物語を自由に想像して楽しんでください。
よくあるご質問
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A.
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Q.送料はかかりますか?
A.配送エリアにより送料が異なります。詳細は以下のページをご確認ください。
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