とうがらし

所属

アートスクール(大阪中崎町)

経歴

大阪府立生野高等学校 大阪市立大学文学部 哲学歴史科考古学専攻 第16回日美展 佳作・入選 第29回上野の森美術館 日本の自然を描く展 入選

作品の注目ポイント

藁で束ねられた、真っ赤なとうがらしを描きました。 たとうに入れてお届けします。   ▼ポイント とうがらしを上の方に配置し、下の余白に白緑を入れることでバランスを取りました。   ▼サイズ 縦360mm×横60mm(並幅短冊)   ▼注意点 ※直射日光と湿気を避けてお楽しみください。 ※写真には気を配っていますが、実物と多少色味の異なる場合があります。 ※下絵をカーボン紙を用いて転写しているため、わずかに黒い粉の付着する場合があります。 ※撮影に使用した小物は付属しません。

アーティストになった理由

小さい頃から、植物や動物に囲まれて育ちました。もともと絵も好きでしたが、彼らを育て、観察するうちにもっと私なりの方法で親しくなりたいと思い、絵の腕を磨くようになりました。

メッセージ

ほっこりとした、心がなごむような作品をお届けします。あなたのお好みに合えばよいのですが・・・。