緑の髪の裸婦

所属

フリーランス

経歴

多摩美術大学絵画科油画専攻卒業

大学卒業後、アクリル画、イラスト、写真作品、デジタル作品、等々の制作、発表を行なう

東京都多摩地区を中心にして、企画展、グループ展、等々に参加出展を行なう

2015年、東京都多摩市の「京王ブリッジギャラリー」にて個展「小林活夫展 相貌」を開催

2017年、東京都八王子市の「ぎゃらりーロア」にて個展「小林活夫展 相貌Ⅱ」を開催

現在は、東京六本木の国立新美術館の「自由美術展」に出展する、等々の活動を行なっている

作品の注目ポイント

人物画のメインテーマとしての裸婦を、久しぶりに描きました。

アーティストになった理由

少年のころ、パウル・クレーやヴァン・ゴッホの美術作品に衝撃を受けたことがそのきっかけでした。

青年のころ、抽象表現主義やアンフォルメル系の作品に接して、美術作品ならではの表現方法、スタイルに対する興味関心を深くして行ったことなどから、現在までの作品制作に至っています。

メッセージ

東京都多摩地区を拠点に、個展開催等の活動をしています。

公募展では自由美術展に参加出展しています。

多くの人に自身の作品を鑑賞していただきたく、当サイトに登録しました。