月天子

所属

フリーランス

経歴

Janualy 2018, Solo exhibition, Gallery White Cube Nagoya Japan [月のスープが結晶になるまで]

May 2018, Mini exhibition, Imaike Alatarto [あらたると展#2]

作品の注目ポイント

本歌

「月天子」

「月天賛歌(擬古調)」

リンク先は、各歌の解説です。

 

月の神話性を、月天子とあらわした賢治の詩を種として、作品を制作しました。

支持体の画板は、私が小学生のときに、地元の写生大会で母が買ってくれたものです。

感謝をこめて。

 

アーティストになった理由

詩歌を尊敬しているからです。

メッセージ

今後の活動予定

Janualy 2019 in Nagoya Japan

藤原定家さんの和歌をテーマに個展を開催します。