幻の情景

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所属

無所属

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経歴

〔個展〕

'19/オリエ・アートギャラリー

'18/ギャラリー ジ・アース(神奈川・鎌倉)    

'17'16'15/中和ギャラリー(東京・銀座)              

'17/ギャラリーストークス(東京・南青山)        

 '16/ギャルリ・サロンド・エス(東京・銀座)

 '15/ギャラリー三日月(北海道・函館)

 '15/中和ギャラリー(東京・銀座)     

 '15/ギャラリー三日月(北海道・函館)               

'14/ Caelum Gallery(ニューヨーク・チェルシー)      

'14/ レストラン ツム・アイン・ホルン(東京・六本木)

'13'09'06/ K's Gallery(東京・京橋)

'13'12'11/ CAFE琥珀(千葉・松戸)

'12/ 北網圏北見文化センター(北海道・北見)

'12/ ギャラリー和香思(北海道・北見)

'11/みゆき画廊(東京・銀座)

'10/ ギャラリー奏風(千葉・久留里)

'10/ ギャラリー河内屋(千葉・久留里)

'08/ 日仏会館(東京・恵比寿)

'07/ ギャラリーF分の1(東京・神田駿河台)

'05/ オリジナル画廊(北海道・札幌)

'04/ ギャラリー渓(東京・新宿)

'02/ 板室観光ホテル大黒屋(栃木・那須)

'02'01/ ぎゃらりいサムホール(東京・銀座)

'00/ ギャラリー八重洲・東京(東京・八重洲)

1999'97'96/ ギャラリー惣(東京・銀座)

'97/ 紀伊國屋画廊(東京・新宿)

'95/ ギャルリーサロンドボナ(東京・座)

'92'91/ ギャラリー創(東京・吉祥寺)

'92/ 新潟伊勢丹

'92/名古屋三越

'89'87'86/ 玉屋画廊(東京・銀座)

'79/ Gアートギャラリー(東京・銀座)

'77/ スルガ台画廊(東京・神田駿河台)

〔公募展、グループ展他〕

'11/ Art Now Fair Miamil

'11/ Neu Kunstmarkt Art-Zen

(ギャラリー・ブルーメンインセル)

'11/ japanese & German Comtemporary ART展(Galerie DEN/ベルリン)

'10/ 日本美術-日本人美術家による100作品

(ギャラリー クノッツマン/フランクフルト)

'10/ グループ ケルン ジャパン

(アルテファンドハウス/ケルン)

'10/ 15人のアーティストによる現代日本美術

(Galerie DEN /ベルリン)

'09/ Crescent Light 2008

(A - forest Gallery/米国)                                            

'08/ Aesthetic Encounter Exhibition 2008

(Lennox Gallery/英国・ロンドン)

'07/ Mono no Aware展

(Gallery twenty-four/米国・ニューヨーク)

'07/ MiArt 2007「日本美術の輸出展」(イタリア・ミラノ)

'07'06/ 未来抽象芸術展(SPACE ZERO/東京・新宿)

'07'06'05/ Artexpo New York「日本美術の輸出展」(Javits Convention Center/New York)

'06/ LINEART 2006 INTERNATIONAL ART FAIR

「日本美術の輸出展」(ベルギー・ゲント)

'06/ SHANGHAI ART FAIR「日本美術の輸出展」

(中国・上海世貿商城)                          

'05'04/ Asian Art Now (米国・ラスベガス美術館) 

'04 オリジナル大賞展

'02/ 2nd Contemporary Artists Exhibition from JAPAN (バングラディッシュ.ダッカ美術大学構内)  

1998/ 青木繁記念大賞展

'97/ 伊豆美術祭絵画展 

'95/ 上野の森美術館大賞展

'95/ 国際美術大賞展 

'87 東京藝術大学創立100周年記念展

'76 東京藝術大学油画科卒業

〔パブリックコレクション〕 

北海道立函館美術館、北網圏北見文化センター

作品の注目ポイント

燃え盛る炎を描いた幻想的な風景

アーティストになった理由

ライフワークを絵画の分野に見い出したため。

メッセージ

 大地や大気、樹木や水、光や音など自然界の様々な事象を主題に、人間が本来持っている感情や感覚を大切にした作品制作を心掛けています。また、常に新鮮な感覚で画面に臨み、描かれたものに生命が宿る様に、観る人の心の奥に深くかつ静かに溶け込んでいく作品を描きたいと思っています。