綱と浮

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所属

なし

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経歴

1943年
神奈川生まれ
30代で水彩連盟展、40代で新象展に出品、受賞経歴あり。現在はフリー。

2011年
平塚市美術館で2人展

作品の注目ポイント

白と黒で力強い印象が得られるよう綱の陰影に苦心した。私の初期の代表作で、水彩連盟展に出品し、もう一枚とともに二枚の展示に。それぞれ作品を作る時は尊敬する作品と見比べながら、その質において遜色のないものを目指した。自分のその時の頂上を実現しようとした。見る人は感じてくれるだろうか。長年、絵画を描いてきて、その時の興味ある形を借りて自己流で自分を表現。これといった評価もされませんが描くことが好きなだけ。自分には意味のある作業ですが、皆様の厳しい評価を頂けたら嬉しい。

アーティストになった理由

義務教育の先生の指導で絵画が好きになり、絵画にはあこがれがありました。

メッセージ

私の初期の代表作で、水彩連盟展に出品し、もう一枚とともに二枚の展示に。それぞれ作品を作る時は尊敬する作品と見比べながら、その質において遜色のないものを目指した。自分のその時の頂上を実現しようとした。見る人は感じてくれるだろうか。長年、絵画を描いてきて、その時の興味ある形を借りて自己流で自分を表現。これといった評価もされませんが描くことが好きなだけ。自分には意味のある作業ですが、皆様の厳しい評価を頂けたら嬉しい。