Nostalgia

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所属

なし

経歴

クロッキーを経験し、油彩画を描き始めました。

銀座、横浜にてグループ展に毎年参加。

写実系公募展に毎年出展、入選。

神奈川県内の地域美術団体に所属しています。

作品の注目ポイント

黄色いドレス、ハットの少しクラシックな雰囲気の女性画です。右上には、It is never too late to be what you might have been. George Eliot  –なりたかった自分になるのに遅すぎるという事はない−という英文を書いています。

御求め頂きまして、本当にありがとうございます。直ぐにお送り出来ます様に致しますので、少々お待ち下さい。

アーティストになった理由

人体、自然、色彩の美しさ、微妙さ、バランス、無限性などを少しでも感じると、それを表現して描き残したくなります。それを続けていると画家と言う事になるのかもしれません。

メッセージ

自分の答えである作品を見て頂いてなにかを感じて頂き、そしてその作品がお部屋をさりげなく彩れたら幸いです。

1枚の絵からマットや額を選ぶ苦労と楽しみ、そして飾った時のふわ〜ッと何かを放つ瞬間、お部屋でフッと眼をやると絵が飾られている感覚を、是非多くの方に感じて頂きお手伝いが出来たらと思っています。

続いているコロナ禍の中、皆様気持ちも身体も元気にお過ごし頂けます様に‼︎

一部、サンプルとして額装写真を載せています。

Picture frame is not included.

作品はご連絡いただき次第、出来るだけ早く発送準備致しますので、よろしくお願い致します。