月見る猫はなに想う

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所属

青枢会(東京都美術館)

千葉県美術会

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経歴

主な受賞歴

小磯良平大賞展、8・9 回入選

千葉県展にて千葉県教育長賞・県展賞(グランプリ)

青枢展(東京都知事賞・文部科学大臣賞・青枢大賞・ターナー賞・審査員特別賞・韓国文化院長賞)

TEPCO エネルギー賞展にて最優秀賞

 

個展・グループ展など

NAA アートギャラリーにて、此木三紅大・米谷和明2 人展

東京芸術劇場において企画展・カッコイイ展( i : ) 主催 2 回

画廊ジュライにて・スペース 45°展参加 Vol.1~Vol.5

TEPCO 銀座館にて3 人展「無限」

千葉県文化会館にて米谷和明作品展

他多数開催

作品の注目ポイント

何かを見つめるネコの表情は、思慮深く見えるものです。モノクロームでエイジングされた画風は、静謐なイメージで、見る人の心に安らぎを与える力があると思います。

この作品は、丸い木のパネルに描いており、その直径は27.3cmです。サイズ詳細の数字は、額のサイズです。

アーティストになった理由

絵を描くのは幼少の頃から好きでしたが、それはマンガやアニメの影響からです。

1970年の大阪万国博覧会でミロの絵画やオブジェ、先進的な建造物を見てアート全般に興味を持つようになりました。

中学では美術の教科書の図版にあったダリの絵画に魅せられ、このシュールリアリズムとの出会いは、絵画への憧れとなったのです。

メッセージ

宇宙・時間・風化・進化などを大きなテーマとしつつ、近年はトリックアートのような絵や、空想的な絵など幅広い表現を目指しています。