wing

展示中

所属

〜お知らせ〜

いつもlilac swan galleryをご覧下さり、誠にありがとうございます。

諸事情により、暫くの間販売を停止させて頂きます。

再開する際にはまたこちらから発表させて頂きますので、宜しくお願い致します。

2022年10月8日 lilac swan

 

経歴

作品の注目ポイント

wing

 

そこに一輪

 

咲いて

光を育んでいる

 

やがて羽になり

フワフワ

あたりを浮遊する

 

それは見えないけれど

いつも

そこいらに居てくれる

 

居てくれる

 

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#羽

#薔薇

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アーティストになった理由

はじめまして、こんにちは。

「掌から生まれる美しいモノたち」をコンセプトに、感じたこと、想像の世界、自分自身に落とし込んだ世界観を描いております。

小さな頃から左手でギュッとペンを握りしめては、一枚一枚の絵に物語をつけていました。

庭花に住む妖精、湿った草原で冬眠中のカエル、遠い異国のお姫様。

空想の世界には色々な住人がいて、1人1人が主人公でした。

そんな幼少期の作風は今もずっと描き続けておりますが、歳を重ねていくにつれて新たな作風が生まれました。

季節が移ろう空気感や、儚いけれど優しい光、びっくりするくらい温かな暗闇。

穴が空いた襖を塞ぐ愛らしい和紙に、長い時を経て色褪せた折り紙の鶴など、日本の可愛らしい風景からインスピレーションを貰ったり。 

年々感じ取る物事を思いのままに表現する作風が、今の私には合っているなと感じるようになりました。

「光の粒纏う動物」シリーズは、大小様々な光の粒が躍動感溢れる動物の身体からパァーッと零れ出るように描いたシリーズになります。 動物達が走り去った後にはキラキラと光に溢れた世界が生まれるようなイメージで描いています。

昔から描いているメルヘンな世界観も、空気感を描き取る世界観も、私が描く絵は全て下描きは致しません。

想いのままに筆を踊らせ、感情や心の声を大切に、勢いのある止まらない筆使いを大切にしております。

移ろう季節の音に耳を傾け、感じ、フワッと香り立つような、そんな作品作りを心掛けております。

また、一枚一枚の絵に纏わる文章を綴ることも大切にしております。

私の絵を通して、何かを懐かしく思い出したり、あたたかな気持ちになって下さると幸せです。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

メッセージ

キャンバスの側面までしっかりと着色しているので、額縁に入れずそのまま壁にかけて飾ることができます。

絵が傷んでしまわないように、なるべく直射日光にあたらない場所にお飾り下さいませ。

壁に釘を打ち、釘にかけてキャンバスを飾れます。(キャンバス裏側の木枠を釘に引っ掛けて飾ります)

お気に入りの額縁に飾るのも素敵です。

そのまま立て掛けてお気に入りの雑貨と飾っても。

小さなキャンバスをランダムにポン、ポンと何個も飾るとオシャレで可愛いです。

 

よくあるご質問

Q.作品の購入方法、手順を教えてください
A. 購入方法・手順に関する説明ページをご確認ください。

Q.送料はかかりますか?
A.配送エリアにより送料が異なります。詳細は以下のページをご確認ください。
配送方法|送料・代引手数料について

Q.購入を検討している商品の仮押さえ・取り置きは可能ですか?
A.商品の仮押さえ・取り置きも可能です。作家と相談の上、ご対応致します。
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