Wonder woman

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所属

フリーランス

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経歴

1990年代後半、とあるアパレル会社に勤めはじめ、販売員を経て後にデザイナーとなる。 当時の会社が小売りだけでなく、卸売りも兼ねており、複数のインポート・ブランドの日本代理店(ブランドによっては関西エリア販売)でもあったことから、自身のブランドデザインのかたわら、各ブランドへデザイン提供、コラボ・デザインなども数多く手掛ける。 アパレルを通して交流する事になった、L.Aを拠点とするグラフィック集団の日本メンバーとして一時期活動もする。 ショップのロゴデザインやショップ自体のデザイン、店内ポップからお客様用DM(ハガキ)のデザインと、アパレルを通して、アパレルに関わるありとあらゆる事をデザインしながらスキルを研く。 そういった経緯から、どこかで誰かに習ったものでは無く、全てが独学で自己流である また、ショップスタッフとして働きながら、MC(Rapper)としても活動を始めたことにより、自身の所属するユニットが主宰するイベントのフライヤー、オリジナルT-ShirtやMixtapeのジャケットデザインなどを手掛け、そこでもイラストのスキルを研いたことにより、交流のあるアーティスト達のロゴ・デザイン、CDなどのジャケット・デザインなども数多く手掛ける。 現在はアパレル業界からは身を引き、純粋にアートを勉強しながらジャンル問わず様々な物を製作する毎日を送る。

作品の注目ポイント

強い女性をテーマにした1枚 映画バイオハザードのミラ・ジョボヴィッチ演じるアリスと、ワンダー・ウーマンとの新旧ヒロインの共演   連作は「クローン・ウォーズ」

アーティストになった理由

某アパレルのショップスタッフとして働き販売員からバイヤー、後に自身の手掛けるブランドのデザイナーとなり、年間4回~6回のコレクション(約30~50点)を製作していた。   きっかけはファッションに目覚めた10代初めに、ショップに並ぶグラフィックT-Shirtを見て憧れ、自分が心惹かれるそういったストリート・ブランド達が自分のように学も無く、ただ「好き」を探求した結果だと知ったときに、「自分もいつか、自分のグラフィックを載せたT-Shirtを作りたい」と思った事がきっかけ 。

メッセージ