嘯裂文花器 「雪代」

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レビュー

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所属

なし

経歴

撮影活動1974年1月~

デジタル写真撮影2002年1月~

作品の注目ポイント

前作「啓蟄」よりは小ぶりで、軽量になっています。   嘯裂文を入れる前に、蛙目土にセレニウムなどを混ぜて塗布しているので 部分的に桜色の斑紋があります。   表面はマンガンを嘯裂文に擦り込んだのち、口縁に金蕎麦窯変釉を塗布し 全体に雪代水釉を施しています。

アーティストになった理由

必然

メッセージ

風景を中心に、野鳥、野生動物、人物、静物など様々なものを撮影しています。 撮影で得た色彩やフォルムを陶器にも反映させるべく 土の採取や釉薬の調合もしつつ、陶芸もしています。 カタログ用の商品サンプルや、パーティー、各種イベント、ポートレートなど幅広く撮影を賜っています。