主の肖像画、水に映る空の世界

経歴

・2016年 グラフィックデザイナー時代の画像加工技術を活かしたデジタルアート制作を本格的にスタートする。

・2018年 8月 京都でminahara ryo作品展『A TIME michibiki~時間の導き~』を開催

作品の注目ポイント

 

デジタルアート作品を印刷したキャンバスボードです。

爽やかな水色の空間の芸術で心を癒します。

アーティストになった理由

地球環境修復計画の一貫として『芸術で地球を塗り替える』をコンセプトにしたデシダルアート作品を創ることで、自分自身が「善と悪」の見極めができるようになり、何かの形にして、その想いを少しでも多くの人達と共有していけたらと言うことから芸術家になりました。
 
芸術で表現するチカラはまだまだ未熟なモノですが、地球環境修復計画に貢献できるような芸術家を目指し、主張する作品を創っていきたいと思います。

メッセージ