Maison de Koroとして、レジンやビーズ、ワイヤーなどを用いた一点もの作品を制作。 オンライン販売やマルシェ出展を通して活動し、現在はアクセサリーから観賞用の立体アートへ表現を広げている。 宇宙、森、祈り、光をテーマに、小さな幻想世界をかたちにする作品づくりを行っている。 2027年、都内美術館で開催される展覧会に出展予定。
注目ポイント
小さな宇宙を、手のひらサイズに閉じ込めること。
Maison de Koroでは、眺めることで心の奥に静かで幻想的な物語がひらくような作品づくりを目指しています。